
CULTURE / CINEMATIC
JAPAN//RE:PLAY
JAPAN//RE:PLAY — REPLAYED FOR THE FUTURE.
日本文化をモチーフにした空間没入型映像やインタラクティブゲームのコンテンツパッケージ
資料・史実・地域の記憶をAIとイマジネーションで再構成し、映像/空間演出/エデュテイメントを横断する日本文化体験としてパッケージ化するアプローチです。
公式サイトを見る ↗APPROACH
資料データ × イマジネーション
史料や地域アーカイブをベースに、映画的なビジュアル世界へ翻訳。史実の説明ではなく、その時代に入り込む体験に変換します。
空間演出とセットで設計
大型LED・プロジェクション・回遊型の展示など、実空間の条件に合わせて映像フォーマットを組み替えられます。
多言語・インバウンド前提
海外来訪者に向けた多言語運用を前提に構成。文化理解の入口として機能するエデュテイメント設計です。
FORMATS
- シネマティック映像
- 空間演出/プロジェクション
- 展示・常設アーカイブ
- エデュテイメント教材
FOR
- 観光施設・自治体
- 美術館・博物館
- 商業施設の文化催事
- インバウンド向け拠点